今、僕がお世話になってる場所で僕はある
スポーツをしてます。
そのスポーツは毎年、
大会を開催して競い合います。
その大会に僕は今、お世話になってる場所のチームで最後の出場になります。
最後の年なので、
キャプテンをつとめてます。
でも今の状況ぢゃ出場できると思ってません。人数が集まらない。条件付きで最低6人いないといけないのに今最大で5人しかいない。
これからも人数は
増えることは無いと思います。
問題はたくさんあります。
マネージャーの仕事がわからないくせに普段の練習に参加しないでマネージャーをやると言ってる奴とかいるし。正直マネージャーなんていらねえよ。あんた選手になって
コートに立ってるだけで良いからできもしねえこと言ってんぢゃねえよ。
お世話になってる場所では選手の人と選手ぢゃない人の温度差が激しいです。
選手ぢゃない人は協力なんてしてくんないし、興味が無いみたい。一昨年、去年はみんな一体感があったのに、今年は一体感は一切無い。
そういうことを信頼してるお世話になってる方に相談したら、
ショックなこと言われた。
まず頑張ってないって言われた。去年の大会を経験してる君が練習を休んでいては駄目。新しく選手になった人を引っ張らないと駄目。その大会経験の無い選手の人に申し訳無い(ここらへんがちょっと記憶が曖昧で新しい選手に悪いと思え的なことを言われた)と思わないとって。
僕はできる限り練習に参加してるし、練習ができそうにない日は監督の球出し手伝ってるんだけど。僕以外で監督の球出しの手伝いをしたことがある人はいないと思うんだけど。頑張ってるという評価はされてないんですね。
そして、最後の年だから大会に出たいって言ったら、「最後ぢゃないでしょ。他のところに行けばまたできるよ。」
…これが一番痛かった。
今、お世話になってる場所、今、一緒に頑張ってる仲間たち、そして目の前で相談に乗ってくれてる一番信頼してるあなたのために、最後の大会に出場したいんだよ。あなたへの恩返しとして大会で一戦でも良いから試合をしたいんだよ。そして熱心に指導してくださる監督への恩返しとして大会に出場したい。監督は相変わらず名前を覚えてくれないね。このまま名前を覚えてくれないままさよならかな。
こういう思いも届いてない。「最後ぢゃないでしょ」ってことは来年の今頃も今のような生活をしてるんでしょってことだよね。これを言われた瞬間に考えてしまって、いつまで経っても頭から離れてくれない。悩むばかりだよ。僕の未来は信頼してる人には、はっきりと見えてるんですね。
「選手ぢゃない人に頑張ってる姿勢を見せていこう」と丸くおさめられたけど、頑張ってる姿勢を見せるっていつ見せるの?選手ぢゃない人に僕らの練習風景を見せるってこと?選手ぢゃない人は練習風景を見に来ることはないんだから。不可能だよね。
一番信頼してる人にこんなこと言われてしまって、どんどん悪い方向へ沈んでます。
今日も頑張ってメニューを考えてきてやってみたけど、うまくいかなかった。うまくいかなかったところを選手と支えてくださる方たちと話し合って良い方向に進んで良かったけど、そこに一番信頼してる人はいなかった。
そうやって距離を取るんですか?って感じ。
信頼とは…、と考えては落ち込んで深海にいるようなかいちゃんなのでしたとさ♪(*´∀`)
posted by Kaichang at 17:47|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|